第5回Fumiko Collectionを終えて


5日間の東京滞在から
本日、無事に仙台に戻って参りました。

この度の第5回Fumiko Collectionへの
グラスアトリエHAKUとしての初出展に際しまして
私のブログやフェイスブック、
その他ラインやメッセージ

いろいろな方から頂いたとても心温まる
応援メッセージをたくさん頂きました。
本当にありがとうございました。


仙台での準備期間中は、
『何でもお手伝いするから言って!』と
申し出てくれる友人や


私の無理なお願いにも
出展に間に合うように
ギリギリの納期で一生懸命什器を作ってくれた
azuki cafeさん。



何ヶ月もの準備期間中
ずっと家事や子供たちの面倒を
私の代わりにやってくれ
前日の重い荷物の搬入など
男仕事を一手に引き受けてくれてた主人。


当日は、遠方から東京に新幹線で駆けつけ、
ブースの設置、片付けまで
完全に裏方に徹してお手伝い頂いた
心強い私のパートナー的存在の
照明器具会社さんの方。


母や義理の両親のサポート。
他にも書き出せばキリがないくらいの方々の応援。

とても私一人では
ここまでやることはできなかったと思います。


フミコレ出展を決めた時から
ずっと私を支え続けてくださった

播摩美樹さん



右も左も分からない私に
いろいろと細かなアドバイスをいただき
お忙しい中、会場担当者と私との間に入って
細かな要望の調整にも奔走していただきました。


美道家の文子さん

出展前から細かな気遣いで
私のことを応援し続けてくださいました。


また、ブログでしか接したことがないのに
わざわざHAKUブースを見に
観覧の申し込みをして会場にお越しくださった方々。


その他も皆様の本当にたくさんの応援がなければ
決して成し得なかった
私の初のブース出展。


最後も撤収の時間が限られている中、
最後は他のブースの方や、
会場の皆様
みんなが、『お手伝いします!』と

10人くらいで
みんなして荷物の片付けをてくださったおかげで
何とか無事に荷物もまとめることができました。


人との繫がりを
強く強く感じた
これまでの準備期間を含め
本当に心温まる1日でした。


このことこそが
私だけでなく
フミコレに参加する全ての方々に共通して言える
一番の魅力なのではないかな
と感じています。


当日の様子、まだまだ
書きたいことはいっぱいなのですが

これまでの蓄積した疲れも癒えぬまま
今日は子供二人を後ろに乗せ
380㎞の道のりの運転をしたせいで
もう顔がげっそりしております。

楽しみにしてくださっている方には
大変申し訳ありませんが

フミコレの当日の様子
HAKUのブースの様子、
またゆっくりと落ち着いて
ご報告していきたいと思います。



支えてくださった皆様へのお礼の気持ちを込めて
こちらの一枚で代弁させていただきます♡

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